駐在員家族の悩みから作られた英会話教材

 

米国駐在員家族の英語の悩みを解消する!

 

それが【Hapaトラベル英会話】の特徴です。

 

突然、米国勤務を命じられた日系企業社員の家族たち。もともと英語ペラペラだった人はいいかもしれませんが、それはごく一部。大半の人は大きな不安を抱えたまま米国での生活をスタートさせます。

 

そして、やっぱりと言うべきか・・・

 

「買いたいものがあるのに、英語で何て言えばよいのかわからない」
「レストランで注文したのと違うものが出てきた」
「スターバックスですら入るのを敬遠してしまう」

 

などど、悩むことに。

 

ロサンゼルス地区に赴任した日本人ビジネスマンやその家族たちが、困ったあげく、噂を聞きつけて駆け込むのが、超人気英会話学校の“BYB English Center”です。

 

【Hapaトラベル英会話】は“BYB English Center”のセニサック淳氏が開発した教材。それだけに、日本人駐在員家族の英会話に関する悩みをベースに作られています。

 

つまり、現地で生活し始めると悩むことの多い順に、優先的に学ぶことができる教材と思えばよいでしょう。これが、【Hapaトラベル英会話】の大きな特徴です。

 

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日本人が英語を話せない理由

 

日本人がなかなか英語を話せるようにならない理由は2つ

 

● 文法的に正確な英語でないと駄目だと思っている
● 単語やフレーズの勉強ばかりしている

 

つまり、英語の苦手な日本人は、単語やフレーズといった「部品」から、英文法という「ルール」を使って英文を組み立てようとしてしているのです。ロジックで英作文をしようとするので、それはそれはタイヘンです。

 

そして、仮に英文が頭の中で出来上がったとしても、それが通じる英語かどうかがわからないから、自信をもって口に出すことができません。自信がなければ積極的に会話できないので、英会話の練習量がなかなか増えません。いつまでたっても、英語がペラペラにならないわけです。

 

こうした間違った学習法を多くの日本人が行っているのは、やっぱり、典型的な学校英語の勉強法の弊害でしょう。

 

自分がどうやって日本語をしゃべっているのかを考えてみればすぐにわかりますが、単語から文法を使って日本文を組み立ててなんかいません。みんながしゃべっている言い回しが頭に入っていて、何となくそれを真似ているだけですよね。

 

日常英会話の学習に文法の勉強は要りません。典型的な英会話の言い回しを真似ていくことが大事です。真似をするべき英文が頭の中に入っていれば、それが通じる英語かどうかなんて考える必要はありません。通じるに決まっているんですから。

 

典型的な英会話の言い回しというのは、日常生活の場面ごとに覚えると楽です。レストランに入ったら、レストランでよく使われる英文が役立つに決まっています。それらを真っ先にマスターしてしまうのです。

 

こうした学習法は、英会話初心者にとって上達の近道なんです。

 

具体的な教材としては【Hapaトラベル英会話】がぴったりです。
この教材、マクドナルドやスタバのシーンもあるんですね。

 

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